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大口町

小口城址公園

おぐちじょうしこうえん

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親から子へ、語り継ぐ歴史。かつての小口城に思いをめぐらせて・・・

小口城は、長禄3(1459)年、織田遠江守広近によって築城されました。別名「箭筈城」とも呼ばれ、織田氏の尾張経営の中心的役割を担ってきました。その後、信長の軍勢に攻略され廃城となったようですが、小牧・長久手の戦では、一時的に秀吉方の前戦基地として再興されたこともありました。政治的・軍事的にいかに重要な位置にあったかが伺われます。
小口城の歴史的な移り変わりや出土品などを紹介する「展示棟」、小口城からの眺望を再現する「物見櫓」、歴史的情緒あふれる「門・塀・橋」が皆さんを戦国時代へと誘います。

基本情報

所在地 〒480-0143 丹羽郡大口町城屋敷一丁目261番地
お問い合わせ 管理について:0587-95-1615(大口町建設部維持管理課)
歴史について:0587-94-0055(大口町歴史民俗資料館)
料金 無料
営業時間 小口城址公園展示室及び物見櫓の開館
【営業日】土・日・祝日のみ(12月31日,1月1日・2日は除く)
【時間】9:00~12:00/13:00~16:30(入館は16:00まで)
定休日 平日
トイレ 有り
駐車場 有り(80台)
※ 桜の時期や近隣にあります保育園の行事により駐車場が混雑する可能性があります
その他の主な施設
  • 駐車場

アイコンの説明

アクセス

住所: 〒480-0143 丹羽郡大口町城屋敷一丁目261番地

車でお越しの場合
名古屋高速道路「小牧北IC」から国道41号線(名濃バイパス)で約15分
電車でお越しの場合
名鉄「名鉄名古屋」駅から「柏森」駅にて下車。徒歩約30分またはコミュニティバスで約15分

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