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名古屋市

白鳥貯木場・御船蔵跡

しろとりちょぼくじょう・みふねくらあと

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かつて白鳥庭園から国際会議場に至る一帯は大規模な貯木場でした。堀川を開削した戦国大名「福島正則氏」が名古屋城築城のための資材置き場・船置場となる大池をここに掘ったのが始まりと言われています。名古屋城の完成後、木材を木曽で伐採し筏に組んで木曽川を下り、堀川河口に水中貯木しました。
白鳥貯木場は、尾張藩直轄の貯木場で、日本の木材取引の発祥の地にもなっています。

基本情報

所在地 〒456-0036 名古屋市熱田区熱田西町(白鳥公園)
お問い合わせ 052-683-9421
(熱田区役所区政部地域力推進室地域力推進係)
トイレ 有り
駐車場 近隣にコインパーキング有り

アクセス

住所: 〒456-0036 名古屋市熱田区熱田西町(白鳥公園)

車でお越しの場合
名古屋高速4号東海線「六番北」より約3分
電車でお越しの場合
◎地下鉄名港線「日比野」駅から約7分
◎地下鉄名城線「西高蔵」駅から約7分

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